外観1
断面1
断面2
Ryuichi kawamura Architects Atelier
-R/AA-
K+K-HOUSE [基本設計中]
敷地は、都内商業系地域内の間口4.5m、奥行9.6mの約13坪の狭小敷地である。ここに父と息子の二人と、お互いのパートナーの4人で生活する家を計画する。
商業系地域の狭小敷地のため、建てられる建築ボリュームは床面に対して壁面が非常に大きい。
この壁面と同じ大きさのエリアにプランニングをし、そのまま縦にすれば、床面の小ささにとらわれない、自由な都市型住宅ができると考えた。